関島寿子 かごについてのかごの展示画像アート

画像掲載元:インターネットミュージアム(museum.or.jp)

 11/14 – 3/22

関島寿子 かごについてのかご

関島寿子

バスケタリー作家・関島寿子の、編む原理から考える植物素材の造形を、1980年代から最新作まで通して、その思考と実践を追う。

おすすめ度編む原理から考える現代のかご造形
会場
菊池寛実記念 智美術館マップで展示を見る東京都港区虎ノ門4-1-35 西久保ビル経路を調べる
会期
11/14 – 3/22
時間
11:00–18:00(最終入館17:30)休 月曜日(祝日の場合は開館し翌火曜日休館)、年末年始、展示替期間
料金
一般 1,500円 / 大学生 1,000円 / 高校生以下無料

前期11/14〜1/11、後期1/19〜3/22。月曜休館(11/23・1/11・3/22は開館)、11/24・12/28〜1/1・1/12〜18休館

記録

紹介文は公式ページをもとに AI が要約したものです(10月25日時点)。