展示・ポップアップ・アート体験の主催者様へ

来てほしい人に届く。
集客の手応えが見える。

各ユーザーの16タイプ診断や、登録している展示会情報を手掛かりに、
企画と志向性の合うお客様へ。
アートティーAIが、興味を予約・来場につなげるお手伝いをします。

主催者の皆様へ

こんなお困りごとは、ありませんか。

01

会期が進んでも、集客目標に届かない。

告知はしているのに来場が伸びない。追加の施策を打ちたいけれど、スタッフの手も、残された時間も限られている。

02

施策を打っても、効果が見えにくい。

チラシやSNSを見た人が、実際に来てくれたのか分からない。どの施策に費用や時間をかけるべきか判断しづらい。

03

人数のために、場の価値を変えたくない。

むやみな値引きや無料招待で、安さだけを求める人が集まるのは避けたい。ブランドや、つくりたい場の雰囲気も大切にしたい。

アートティーAIの集客支援

その課題に、3つのアプローチ。

人数だけでなく、相性と成果を大切に。
企画に合う人との出会いから、一緒に考えます。

01

企画の魅力を、志向性の合う人へ。

各ユーザーの16タイプ診断や、登録している展示会情報を手掛かりに、「体験することが好き」「現代アートが好き」などの志向性と企画をつなぎます。広く知らせるだけでなく、興味を持つきっかけをつくり、予約・来場へご案内します。

届けたい人・会期・集客したい日程から、掲載内容をご相談。
02

効果を数字で確認可能

会場で使われたクーポンの枚数、または事前に決済されたチケットの枚数を、施策の手応えを確かめる指標に。表示数やクリック数だけでは分かりにくい成果を確認します。

クーポン利用とチケット購入は別の指標。購入枚数と実来場数も区別します。
03

共感から、ブランド価値向上へ。

作品や体験の魅力を伝え、「この企画に行きたい」という共感を育み、ブランド価値向上につながる集客を目指します。クーポンを使う場合も、割引の有無や条件を、ブランドと企画の目的に合わせてご相談します。

来場者の人数とともに、どんな人に来てほしいかを大切に。

効果の確かめ方

企画に合わせて選ぶ、2つの方法。

01

クーポン発行

企画ごとのクーポンを発行し、会場で使われた枚数を確認。紹介から会場での利用につながった成果を把握します。

会場でのお支払いを使う場合に
02

チケット事前決済

事前にチケットを販売し、決済された枚数を確認。購入につながった成果を把握します。実際の来場は、受付で別途確認します。

来場前に購入を受け付ける場合に

チケット事前決済の連携は準備中です。導入方法・成果の確定条件はご相談時にご案内します。

利用者の声

OMOTESANDO CROSSING

2週間のポップアップイベント
クーポン発行

会期の途中からでも、
届けたい人が来てくれた。

2週間のポップアップで、集客目標の200人を大きく下回る見込みとなり、2週目から利用しました。

手の空いたスタッフがチラシを配っていましたが、負荷が高く、効果も薄かったので、大変助かりました。

クーポンの利用枚数で効果が見え、私たちがターゲットとしていた方々に集まっていただけました。クーポンを使ってでも集客につながることは、集客できないままでいるより、はるかに助かります。

OMOTESANDO CROSSING

3週間のポップアップイベント
チケット事前決済

購入枚数で、
施策の成果が見えた。

3週間のポップアップイベントで、チケットの決済基盤も含めて利用しました。

チケットの決済枚数から効果を確認でき、私たちがターゲットとしていた方々に集まっていただけました。

ご担当者の声を要約・編集しています。

料金プラン

出会いをつくる掲載。
成果に応じた集客。

企画を知ってもらうための掲載課金と、
成果に応じた従量課金の2段階です。

成果に応じた集客1集客 500円〜従量課金
企画との出会いを広げる1掲載 5,000円〜掲載課金

管理画面のイメージ

展示が届いた、その先まで。

展示への関心から、クーポン利用まで。
集客の流れをひとつの画面で。

PARTNER STUDIO DEMO管理画面のデモをひらく ↗

集客のご相談

どんな人に、来てほしいですか。

企画の内容、集客目標、会期のお悩みをお聞かせください。
30分のオンライン相談で、届けたい人と効果の確かめ方を一緒に整理します。

30分のオンライン相談を予約するjohn@accessibility-japan.com