没後70年 茂田井武とパリの画家たち ―Parisの破片(カケラ)―の展示画像アート

画像掲載元:インターネットミュージアム(museum.or.jp)

 10/30 – 1/31

没後70年 茂田井武とパリの画家たち ―Parisの破片(カケラ)―

茂田井武、パブロ・ピカソ、モーリス・ユトリロ、マリー・ローランサン、藤田嗣治、板倉鼎

21歳でパリへ渡った茂田井武が、欧州放浪中に描きためた画帳を中心に、同時代のパリで活躍した画家たちの作品とあわせて旅の記憶をたどる。

おすすめ度パリを放浪した画家の画帳をたどる
会場
ちひろ美術館・東京マップで展示を見る東京都練馬区下石神井4-7-2経路を調べる
会期
10/30 – 1/31
時間
10:00–17:00(入館は閉館30分前まで)休 月曜(祝休日は翌平日)、年末年始、展示替期間
料金
大人 1,200円 / 65歳以上・学生 900円 / 高校生・18歳以下無料

月曜休館(祝休日は開館、翌平日休館)、12/28〜1/2休館。「茂田井武とパリの画家たち」「ちひろ 旅のたのしみ」を同時開催

記録

紹介文は公式ページをもとに AI が要約したものです(10月22日時点)。